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フリーエネルギー

私が暮らすパラレルワールドでは,いよいよフリーエネルギーがオープンになるらしい。

6月は関東地方の地震を心配したけど,ころ先生のゆっくり地震のおかげか何の被害もなかったよ。

ハープにねらわれても,日本中心部は大丈夫。



【転載】ケッシュ財団、世界平和への招待と革命的技術開示

地球再生への道 / 2012-07-14 08:37:17
(光の銀河連合 (GFL)サービスより)

Keshe Foundation Announces Plans to Release Free Energy Technology

2012年9月21日にケッシュ財団は、宇宙技 術と重力及び磁力(Magrays)システムの第一段階の開示を、生産とコピーのために、世界中の科学者に対して同時に行う。

この時点以降、各国の国境は意味を失う。これは、公共のための最初の飛行システムが建造され、運行に入ると、たとえばテヘランからニューヨークまでの所要時間は、最大約10分になる からである。新しい空輸シ
ステムでは、全ての個人がこの惑星上のどこからも、ほとんど無料で同時に同じ距離を旅行できるようになる。航空機は、現在のレー ダー技術では検知不能である。

エネルギー危機は一辺に解消され、この技術が実践に至ると、エネルギー供給用の動力のために使用でき、これを通じて、現在の経済構造は、全く変化するに至る。世界の水供給問題は、私たちのエネルギーと宇宙技術の開示後間もなくこの技術の公衆への提供によって解決される。

それではこの技術はどのようにして成り立っているのであろうか?

過去6年間に亘って、私たちは国際パテントシス テムを用いて、各国と主要な科学者が私たちの特許のコピーを持っているかどうかを確かめた。この結果、私たちはこの技術の個人又はグループによる妨害を回避したが、今では、ほとんどの国が私たちのパテントのコピーを保有し、エネルギー生産、医療システム、及び宇宙旅行用研究用に用いている。

このようにして、過去には、国際開発を防止するために用いられたこの方法の実行は中止され、今では全ての国がこの技術の安全な開発のために共同研究をする機会をもつことができるようになった。

重要な点は、私たちの技術は、市民の益になるよ うに、全ての政府が無償で利用できるように提供されることである。このシステムを通じて、私たちは全ての国が必要な、全てのエネルギー、水、食品変更管 理、輸送など
の非常に低いコストでの新しい方法が得られるように開発を行った。

ケッシュ財団の精神にのっとって、その技術は、 世界の人々に共有される。パテントは、この惑星上の全ての個人の財産であり、如何なる人あるいは組織、又は国家によって所有権を主張されるものではない。このことは、この技術によって生まれたあらゆる収入はこれを利用する国に属することを意味する。

私たちは2012年9月6日に招待される国のリストを公表し、招待を受ける人の電子メールリストを公表するので、あなた方政府は国から誰が代表としてこの会合に出席するのかを知らせる責任がある。

その時までには、この電子メールが大使館に届け られ、コピーが財団のフォーラムとウエブサイトに掲示され、あなた方の国の市民があなた方に対して行われた申し出を知るようになる。その後、市民と財団に対してあなた方の対応を知らせるかどうかはあなた方次第であり、私たちは任命された代表者の氏名を集め、どこで、どのように会合を開催するかをあなた方の担当者に通知する。

この会合に引き続いて、2012年9月21日に行う発表では、この知識を広め、世界中の人々の手に渡すためのケッシュ財団の第一段階の教育プログラムを開始する。この新技術とその利益が一般大衆に知ら れると、全ての
国のリーダーたちは、全ての人の益となるように、この技術の実現をどのように行うかを決める必要がある。

この時点では二つの選択がある。一つは、正しい実行のパターンを通じて、地球上の全ての人の暮らしに変化をもたらすように、私たちが共同で働くことであり、他は、世界の先進国の主要都市に近い将来数十万、数百万の移民が洪水のようにあふれるのを見ることである。

私たちは、あなた方の代表者に対して、如何なる設定でも、この技術の意味と、それがもたらす変化を理解できるように技術説明を行う。

新しい技術の軍事応用は、資源を求めての闘争は過去のものであることを受け入れるしか選択の余地が無い、とてつもなく恐ろしい破壊をもたらすので、今からは、子供も、大人も、渇きや空腹で死ぬことは無く、如何なる国も他の国に攻撃されることは無いことを保証する。国家の資産の防護はなんら悪いことはなかったが、今では、地球上の小さい地域のリーダーた ちは、その資源が共
有のものであり、私たちの技術の助けで、エネルギー、水、食品、健康管理などの全ての人の基本必需品は充足されると見る責任がある。

ケッシュ財団は、肌の色、国家、宗教、或いは政 治的傾向は一切考慮しないので、私たちの呼びかけは、全ての政府に対して、科学者のチームを指名して来訪し、私たちの技術を直接観察するように行われる。その後この人たちは、この技術を起用するかどうかを決定する。もしもあなた方が、この招待を無視するのなら、あなた方の国は、すぐに、これを発展させるよ う決断した国のリー
ドに従うしか選択の余地はなくなるだろう。

私たちは、出来るだけ早い機会に世界の協力体制に加わるよう呼びかける。なぜなら、このシステムが運用されるようになると、国の間を仕切っている境界は、意味をなさなくなるからである。

私たちが人間のコースの変化のためのシーンを想定している が、これからの月月には、その実現が見られるであろう。近い将来には、人々は、私たちがここにいて、相互に奉仕しあい、奉仕されることが無くなることが分かるようになるだろう。なぜならあらゆる資源は全ての人たちに同時に利用可能だからである。



M T Keshe :シュティッヒトゥング、ケッシュ財団創始者、及びディレクター


VIDEO Free Energy - Nuclear Engineer M.T. Keshe Short
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まとめ【フリーエネルギー】

私が暮らすパラレルワールドでは,いよいよフリーエネルギーがオープンになるらしい。6月は関東地方の地震

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